日本語の文字起こし精度で選ぶAI議事録ツール比較
【2026年3月21日更新】

このページでわかること

3行結論

  1. **日本語の専門用語・固有名詞の認識精度を重視する**なら、カスタム辞書機能を有料プランで提供しているFireflies.aiまたはNottaが選択肢として挙がります。
  2. **英日混在会議(外資系・国際チーム)での利用**なら、100言語以上の多言語対応を公式サイトで明示しているFireflies.aiまたはNotta(104言語対応)が候補となります。
  3. **国内完結・日本語特化で使いたい**なら、国内データセンターを使用し日本語・英語・中国語・韓国語に対応するLINE WORKS AiNoteが参考になります(すでにLINE WORKSを利用している場合は追加コストなし)。

日本語会議が中心の国内ビジネスユーザー向けに、AI議事録ツール15種を日本語対応状況・話者識別・カスタム辞書・多言語混在対応の4軸で比較しました。日本語対応を「あり」と表記するツールでも対応開始時期や精度の詳細公開状況は異なります。無料プランで実際の会議音声を使って試験することが最も信頼性の高い検証方法です。

最終更新日: 2026-03-21 / データ取得日: 2026-03-21 / 参照情報源: 各サービス公式サイト・ヘルプセンター・公式ブログ / 注記: 本ページは公開情報をもとに作成しています。実体験に基づく評価ではありません。文字起こし精度の実測値は含みません。料金・仕様は予告なく変更される場合があります。
日本語AI文字起こし精度比較

日本語精度4軸比較表

日本語精度4軸比較表
ツール 日本語対応状況 話者識別 カスタム辞書
(専門用語登録)
英日混在対応 セキュリティ認証 動画対応 画像/PDF対応
tl;dvのロゴtl;dv 対応(30言語以上) 対応 公式未案内 △ 公式未公表 SOC2 Type II / GDPR準拠 ○(mp4等) ×
FathomのロゴFathom 対応(38言語) 対応 公式未案内 △ 公式未公表 SOC2 Type II / GDPR準拠 × ×
Fireflies.aiのロゴFireflies.ai 対応(100言語以上) 対応 あり(有料プラン) 対応 SOC2 Type II / GDPR準拠 ○(mp4等) ×
Otter.aiのロゴOtter.ai △ 2025年11月〜
(精度詳細は公式未公表)
対応 △ 公式未公表 △ 公式未公表 SOC2 Type II / GDPR準拠 × ×
NottaのロゴNotta 対応(104言語)
※日本語特化モデルあり
対応 あり(有料プラン) 対応 SOC2 Type II / ISO27001 ○(mp4等) ×
LINE WORKS AiNoteのロゴLINE WORKS AiNote 日本語・英語・中国語・韓国語 △ 公式未公表 公式未案内 △ 公式未公表 ISO27001/SOC2(LINE WORKS) ○(mp4等) ×
文字起こしさんのロゴ文字起こしさん Google / AmiVoice 選択可 △ 基本 × 公式未記載 ○(MP4等) ○(PDF/画像)
Rimo VoiceのロゴRimo Voice 独自+LLM(日本語特化) ○ 高精度 ISO27001取得 ×
OtolioのロゴOtolio(旧スマート書記) AmiVoice系+LLM(日本語特化) ISMS認定 ×
torunoのロゴtoruno AmiVoice専用エンジン ○ 高精度 公式未記載 ×
YOMELのロゴYOMEL 独自エンジン × ISO27001準拠 × ×
ユーザーローカルのロゴユーザーローカル音声議事録 独自エンジン △ 基本レベル × 公式未記載 × ×
RecCloudのロゴRecCloud Whisperベース × 非対応 × ISO27001/27701/GDPR
TexterのロゴTexter Whisperベース × 公式未記載 ○(OCR対応)
SecureMemoCloudのロゴSecureMemoCloud Whisper(精度96.2%公表) × 公式未記載 ×

出典: 各ツール公式サイト・ヘルプセンター・公式ブログ(2026年3月時点) ※ Otter.aiの日本語対応開始時期は公式ブログより。精度の客観的評価データは現時点で非公開。

3行結論

  1. 日本語の専門用語・固有名詞の認識精度を重視するなら、カスタム辞書機能を有料プランで提供しているFireflies.aiまたはNottaが選択肢として挙がります。
  2. 英日混在会議(外資系・国際チーム)での利用なら、100言語以上の多言語対応を公式サイトで明示しているFireflies.aiまたはNotta(104言語対応)が候補となります。
  3. 国内完結・日本語特化で使いたいなら、国内データセンターを使用し日本語・英語・中国語・韓国語に対応するLINE WORKS AiNoteが参考になります(すでにLINE WORKSを利用している場合は追加コストなし)。

各ツールの日本語対応状況

tl;dvのロゴtl;dv

公式サイトによると、tl;dvは30言語以上の文字起こしに対応しており、日本語もサポートされています。話者識別機能も提供されています。カスタム辞書機能の公式案内は確認できていないため、専門用語の多い業界では事前テストを推奨します。

メリット: Whisperモデル採用・精度良好

デメリット: カスタム辞書登録に非対応

tl;dv 公式サイト →

FathomのロゴFathom

公式サイトによると、Fathomは38言語の文字起こしに対応しており、日本語もサポートされています。話者識別機能も提供されています。カスタム辞書・専門用語登録機能の公式案内は確認できておらず、専門用語の精度は実際の会議で検証することを推奨します。

メリット: 38言語対応

デメリット: 日本語精度の詳細は公式未公表

Fathom 公式サイト →

Fireflies.aiのロゴFireflies.ai

公式サイトによると、Fireflies.aiは100以上の言語に対応しており、日本語を含む多言語・混在会議の文字起こしが可能です。カスタム語彙(Vocabulary)機能を有料プランで提供し、業界固有の用語や社名を事前登録することで認識精度の向上が期待できます。話者識別機能も標準で提供されています(公式サイトより)。

メリット: カスタム語彙登録・100以上の言語対応

デメリット: 日本語特化設計ではない

Fireflies.ai 公式サイト →

Otter.aiのロゴOtter.ai

公式ブログによると、Otter.aiの日本語対応は2025年11月より開始されました。精度の詳細は公式未公表のため、現時点では他ツールとの客観的な比較は困難です。話者識別機能は提供されています(公式サイトより)。日本語精度を重視する場合は無料プランで実際の会議音声を使って検証することを推奨します。

メリット: 2025年11月より日本語対応開始

デメリット: 日本語文字起こし精度は公式未公表

Otter.ai 公式サイト →

NottaのロゴNotta

公式サイトによると、Nottaは104言語に対応しており、日本語特化のAIモデルも提供しています。カスタム辞書機能を有料プランで案内しており、専門用語・固有名詞の登録が可能です。話者識別にも対応しています。国内ユーザー向けの日本語UIとサポートが充実している点も特徴のひとつです(公式サイトより)。

メリット: 日本語精度評価が高め・58言語対応

デメリット: 無料プランは月120分のみ

Notta 公式サイト →

LINE WORKS AiNoteのロゴLINE WORKS AiNote

公式サイトによると、LINE WORKS AiNoteは日本語・英語・中国語・韓国語の文字起こしに対応しており、国内データセンターでの処理を採用しています。4言語以外の対応や話者識別の詳細・カスタム辞書機能は公式サイトで確認できていません。国内企業・官公庁向けのセキュリティ要件(ISMS認定・国内処理)を満たしたい場合に検討の対象となります(公式サイトより)。

メリット: 日本語特化設計・国内技術採用

デメリット: LINE WORKSアカウントが前提条件

LINE WORKS AiNote 公式サイト →

文字起こしさんのロゴ文字起こしさん

公式サイトによると、国産のWeb型文字起こしサービスです。GoogleエンジンとAmiVoiceエンジンを選択でき、100言語以上の文字起こしに対応しています。音声・動画・画像・PDFのアップロードに対応しており、AI要約機能も搭載されています。無料は1日3分まで利用でき、有料プランは¥980/月〜です。オンライン会議ツールへの直接参加は非対応で、録音・録画ファイルをアップロードして使用する形式です。

メリット: 100言語・動画/PDF/画像対応・AmiVoice選択可

デメリット: 無料は1日3分・会議ツール直接連携なし

文字起こしさん 公式サイト →

Rimo VoiceのロゴRimo Voice

公式サイトによると、日本語に特化したWeb型の文字起こし・AI議事録サービスです。ISO27001認証を取得しており、ビジネス利用でセキュリティが求められる場面に適しています。会議URLを共有するだけで参加者の音声を文字起こしでき、AIによる議事録生成・話者識別・カスタム辞書登録に対応しています。無料プランは提供されておらず、時間課金制(¥10/分〜)が基本です。

メリット: ISO27001取得・日本語高精度・話者識別・辞書登録対応

デメリット: 無料プランなし・時間課金制

Rimo Voice 公式サイト →

OtolioのロゴOtolio(旧スマート書記)

公式サイトによると、法人向けに特化したAI議事録・文字起こしサービスです。ISMS認定を取得しており、機密性の高い会議での利用に対応しています。Zoom・Microsoft Teams・Google MeetへのAIボット参加が可能で、高精度な日本語文字起こしとAI議事録生成・Slack/Notionへの連携に対応しています。14日間の無料体験あり、料金は法人向けで問合せ形式です。

メリット: ISMS認定・高精度日本語AI議事録・法人向け機能充実

デメリット: 個人プランなし・料金は要問合せ

Otolio 公式サイト →

torunoのロゴtoruno

公式サイトによると、AmiVoiceエンジンを採用したWindows/Web/iPhone対応の文字起こしサービスです。会議中の画面キャプチャと文字起こしを同時記録できる機能が特徴で、発言とスライドの対応を把握しやすくなっています。対面会議・オンライン会議ともに対応し、累計3時間まで無料で利用できます。有料プランは¥3,850/月〜です。

メリット: AmiVoice高精度・画面キャプチャ同時記録・対面/オンライン両対応

デメリット: Windows/Web/iPhone限定・無料は累計3時間

toruno 公式サイト →

YOMELのロゴYOMEL

公式サイトによると、リアルタイムの文字起こし・AI議事録生成に特化したWebサービスです。会議中にAIが自動で議事録を生成し、確認・修正が可能です。2週間の無料体験があり、機能を試してから導入を判断できます。日本語対応で、ビジネス会議での活用を想定した設計となっています。料金は問合せ形式です。

メリット: リアルタイムAI議事録・2週間無料体験あり

デメリット: 料金は要問合せ・ファイルUP機能詳細は公式要確認

YOMEL 公式サイト →

ユーザーローカルのロゴユーザーローカル音声議事録

公式サイトによると、株式会社ユーザーローカルが提供する完全無料のAI議事録システムです。Chromeブラウザ上で動作し、Web会議の音声をリアルタイムで文字起こしします。感情分析・CSV出力機能を搭載しており、テキストデータの活用が可能です。登録なしでも利用できる手軽さが特徴ですが、日本語専用でスマホアプリは提供されていません。

メリット: 完全無料・感情分析/CSV出力・登録不要

デメリット: Chrome専用・スマホアプリなし・日本語のみ

ユーザーローカル音声議事録 公式サイト →

RecCloudのロゴRecCloud

公式サイトによると、Apowersoft傘下のRecCloudは音声・動画ファイルのAI文字起こし・字幕生成・翻訳に対応したクラウドサービスです。無料体験として1日2回・各20分まで利用でき、iOS/Androidアプリも提供されています。ISO/IEC 27001・ISO/IEC 27701・GDPR準拠のセキュリティ基準を採用しています。会議ツールへの直接連携は非対応で、ファイルをアップロードして処理する方式です。

メリット: iOS/Android対応・AI字幕生成・翻訳機能・ISO27001/GDPR準拠

デメリット: 無料体験は日2回・各20分まで・会議ツール直接連携なし

RecCloud 公式サイト →

TexterのロゴTexter

公式サイトによると、WhisperエンジンをベースにしたiOS/Android対応の文字起こしアプリです。音声文字起こしに加え、画像や書類のOCR文字認識にも対応しており、音声以外のテキスト化も可能です。日本語を含む多言語に対応しており、スマホで手軽に利用できます。基本機能は無料で利用でき、会議ツールへの直接連携は非対応です。

メリット: Whisperエンジン・OCR対応・iOS/Android・スマホで完結

デメリット: 会議ツール直接連携なし・詳細仕様は公式要確認

Texter 公式サイト →

SecureMemoCloudのロゴSecureMemoCloud

公式サイトによると、WhisperエンジンをベースにしたWebサービスで、96.2%の日本語認識精度を公表しています(SecureMemoCloud公式サイトより)。月額¥1,980〜から利用でき、会議URLを連携するだけで参加者の音声を文字起こしできます。AI要約機能も搭載しており、議事録作成の自動化に対応しています。無料プランは提供されていません。

メリット: Whisper 96.2%精度公表・AI要約あり・月¥1,980〜

デメリット: 無料プランなし・セキュリティ認証詳細は公式要確認

SecureMemoCloud 公式サイト →

利用シーン別おすすめ

議事録を自動作成したい → Otolio / tl;dv / Fireflies.ai

会議の録音から自動で議事録を生成したい場合に向いています。話者識別とAI要約が揃ったツールが有効で、Otolio(ISMS認定)はビジネス品質の議事録生成に定評があります。tl;dvは録音時間無制限でZoomボット非表示、Fireflies.aiはボット参加+AI要約が月20クレジット使えます。

インタビュー・講演を全文記録したい → 文字起こしさん / Rimo Voice

長時間の音声・動画を正確にテキスト化したい場合に向いています。文字起こしさんは100言語対応・動画/PDF/画像のアップロードが可能で、Rimo VoiceはISO27001取得の日本語特化エンジンを採用しています。どちらもファイルUPからのオフライン処理に対応しています。

英語・外国語の会議を文字起こししたい → Otter.ai / Fireflies.ai / 文字起こしさん

英語特化ならOtter.ai(公式パートナー・リアルタイム対応)、100言語以上対応なら文字起こしさんまたはFireflies.aiが選択肢として挙がります。RecCloudも多言語対応で音声・動画ファイルのAI文字起こし・翻訳が可能です。

スマホだけで完結させたい → Fireflies.ai / Notta / LINE WORKS AiNote

iOS/Androidアプリがあり、外出先でも録音・文字起こしが可能なツールです。Fireflies.aiはSNS共有機能も充実、NottaはWord/PDF出力に対応、LINE WORKS AiNoteはLINE WORKSユーザーにシームレスに統合できます。Texterもスマホのみで完結できるアプリです。

無料体験で試したい → ユーザーローカル / 文字起こしさん / RecCloud

登録不要または全機能無料で使えるツールです。ユーザーローカル音声議事録はChrome拡張で完全無料・感情分析付き、文字起こしさんは1日3分まで無料でPDF/画像も対応、RecCloudはiOS/Androidアプリ対応で1日2回・各20分の無料体験が可能です。

向いている人・向いていない人

医療・法律・IT等の専門用語が多い会議でツールを使いたい人 → Fireflies.ai・Notta

カスタム辞書機能を有料プランで提供しており、専門用語の事前登録により認識精度の向上が期待できます(各公式サイトより)。

英語と日本語が混在する国際チームの会議 → Fireflies.ai・Notta

100言語以上・104言語対応で多言語混在会議への対応を明示しています。英日混在の会議でも一括で文字起こしが可能です(各公式サイトより)。

国内処理・高セキュリティ要件が必要な日本語会議 → LINE WORKS AiNote

国内データセンター・ISMS認定で国内の情報セキュリティ基準に対応しており、機密性の高い会議でも利用しやすい環境です(公式サイトより)。

向かない人・向かないケース

よくある質問(FAQ)

AI文字起こしツールで固有名詞や社名を正確に認識させるにはどうすればいいですか?
カスタム辞書(ユーザー辞書)機能を持つツールでは、固有名詞・社名・製品名を事前登録することで認識精度の向上が期待できます。Fireflies.aiはカスタム語彙機能を有料プランで提供しています(公式サイトより)。Nottaもカスタム辞書機能を案内しています(公式サイトより)。ただしカスタム辞書による効果はツールや音声環境によって異なり、効果を保証するものではありません。
話者が複数いる会議で誰が話したかを自動識別できるツールはありますか?
話者識別(スピーカー識別)機能はFireflies.ai・Otter.ai・Notta・tl;dvが対応しています(各公式サイトより)。識別精度は音声品質・話者数・マイク環境に依存するため、実際の会議環境で事前にテストすることを推奨します。Fathomも話者識別に対応していますが、日本語での識別精度の詳細は公式未公表です。
日本語の専門用語(医療・法律・ITなど)に対応したカスタム辞書機能があるツールはどれですか?
Fireflies.aiはカスタム語彙登録機能(Vocabulary)を有料プランで提供し、業界固有の用語を登録できます(公式サイトより)。NottaもカスタムAIモデル・辞書機能を有料プランで案内しています(公式サイトより)。tl;dvはカスタムプロンプト機能で出力内容を調整できますが、語彙辞書形式での登録は公式未案内です。
英語・日本語が混在する会議でも文字起こしできますか?
Fireflies.aiは100以上の言語に対応しており、多言語混在の会議でも文字起こしが可能です(公式サイトより)。Nottaも多言語対応を案内しています(公式サイトより)。ただし英日が1文の中で混在するコードスイッチング(例:「この件はpendingで」)の認識精度は各ツールにより異なり、公式での精度保証は確認できていません。
日本語の文字起こし精度はどのように自分で検証すればいいですか?
各ツールの無料プランを活用して、実際の業務で使う会議に近い音声(話者数・専門用語・マイク距離)で試験録音することが最も確実な検証方法です。検証時は同一音声を複数ツールで処理して比較すると差が把握しやすくなります。なお公開されているベンチマークは英語での測定値が多く、日本語精度の公式データは各ツールとも限定的です。
セキュリティ認証を取得しているツールはどれですか?
Notta(SOC2 Type II・ISO27001)、Rimo Voice(ISO27001)、Otolio(ISMS認定)が認証を取得しています。tl;dv・Fathom・Fireflies.ai・Otter.aiはSOC2 Type IIおよびGDPR準拠を公式サイトで明示しています。機密性の高い会議での利用前に、各社の最新のセキュリティポリシーをご確認ください(各公式サイトより)。
日本語の文字起こし精度が高いツールはどれですか?
日本語に特化して開発されたRimo Voice(独自+LLMエンジン)、toruno(AmiVoiceエンジン)、Otolio(AmiVoice系+LLM)が高精度として知られています。SecureMemoCloudはWhisperエンジンで96.2%の精度を公表しています(SecureMemoCloud公式サイトより)。文字起こしさんはGoogleエンジンとAmiVoiceエンジンを選択でき、幅広い場面で活用できます。
動画ファイルから直接文字起こしできるツールはどれですか?
文字起こしさん(MP4/MOV等対応・2GB/ファイル)、Fireflies.ai(MP4等対応・最大100MB)、toruno(MP4等の動画アップロード対応)、Notta(MP4等対応)が動画ファイルからの直接文字起こしに対応しています。Texterもスマホアプリで動画ファイルの文字起こしに対応しています(各公式サイトより)。

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